紙の腕時計

どこだったかな、、、、(?)、、、日本ではないと思いましたがm何処かの国で、男の子がお菓子を売っていて、その腕にはまっていたんは紙で作った腕時計、だったそうです。
それを見たある人が、本物の腕時計を買ってあげたんですって。
「本当にいいの?」だったけど、全く問題はなく。
男の子は驚いたけど、とっても喜んでいたそうです。
それに、それでもお菓子作りをして売るのは続けています。

なんでもお金を与えてしまうよりも、こういう話はいいですね。
それに甘えることもなく、まだまだ働くぞ、ってなる。
正解だったと思う。この人の行為。
自分はできるかなーー。
紙の腕時計見たら「かわいいなーー、、」で終わってしまいそうだ。(そーじゃない?)
世界にはまずいい子供たちはたくさんいます、どうしたらいいのかわからないけど、目の前でそれを見たら、その時の思い出、できることをしたらいいのだと思う。
それが¥自己満足にならないようにね。

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このページは、ことのが2021年5月 1日 16:01に書いたブログ記事です。

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