そういえばそうだね。

去年?今年のはじめ?・・・に話題になった俳優さんの「逃亡」。
逃亡なのか、たんなる一般人になったから旅行に出かけたのか、このあたりは分からないけど、
そういう人がいましたよね。
その方、どうもセクシュアリティーがどうとか?

でも、考えてみてください、あのマツコはどう?
その一方で、大人気のマツコ・デラックスをはじめ
"おネエタレント"とされる人々はテレビ番組に引っ張りだこです。
この奇妙な状況をどう見ればよいのでしょうか。


あーいった人たち(どういった人たち??)に嫌悪感を抱く理由としては、
LGBTについて知識がないこともあります。
知識がつけば、噂のネタにするものじゃないと気付くのではないでしょうか。
また誰かに言ったあと、当事者本人がどんな思いをする可能性があるかを考えてみてください。

それにしてもマツコはすごいね。
なかなか今までにはないキャラだし、人を飽きさせない。
いーいタレントです、あ・・・・彼ってタレントさんであってます?

私はけっこう好きです、マツコ(笑)。

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このページは、ことのが2017年5月 1日 06:46に書いたブログ記事です。

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